代理店・提携先募集

代表者挨拶

飛躍的な躍進を遂げているIT業界・・・
    雇用と求人のミスマッチを解消するものは?

 我々シンパシーコンピュータ学院は平成8年に九州は福岡で産声を上げました。設立時から他のコンピュータスクールとの明確な差別化をはかり、資格取得よりもむしろより実践的なコンピュータ教育を標榜し運営を行ってきました。多店舗展開も、必要最小限に抑え、人口の多い地域では無く、就業機会に恵まれない地域に出店しています。これは、潜在的労働者に再教育を行い、人材不足jに悩む企業様に人材を供給する為です。この戦略が功を奏し堅調な推移で売上を伸ばしてまいりました。 
 教育業界では、2000年代になり就職環境や小中学校の教育環境の変化(アルバイトやパート、派遣などの増加)でスクールの運営も180度の改革を求められるようになりました。 すなわち、ワードやエクセルといった単一企画だけでは、集客することが困難な時代、あらたなコアコンピタンスを模索する必要がでてきたのです。現在、コンピュータスクールは、中・高齢者を対象とした、初歩的で、安価な価格設定で授業を行うスクールと、より専門的な高付加価値商品を扱うスクールに大別されてきています。
 いずれ、初心者教育は遅かれ早かれ頭打ちの時代がやってきます。その反面、より高度化するテクノロジーはめまぐるしい進化を遂げています。と、同時にその技術者も不足しており、国外からもそのエンジニアを募集している有様です。言わばここに大きなビジネスチャンスがございます。
 そんな中、シンパシーは、実践的で就職に役立つ企画提案を行い、不足するIT人材を輩出するお手伝いの一助を担いたいたいと考えています。 今回、我々念願のJavaのオリジナルテキスト「使えるJavaシリーズ」の発刊に際し、シンパシーのコンテンツを供給することが可能になりました。微力ではありますが、御社とともに実りある未来を目指せれば幸いです。

潟Vンパシー 代表取締役社長
久保 勝与志 
 


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